秋と言えば芸術ということで 王道の文学 山本周五郎さんの
樅の木は残った
を御紹介します
と言ってもご存じの方も多いかと
ずっと以前に知人に紹介され忘れていた本の一つ
イイ男のいる本屋さんで何気に思いだし購入
思いっきりはまってしまい 3刊一気に読んでしまいました
仕事にいきずまった時人間関係に疑問を持った時
オススメの一冊です
最近はゆる〜く 言葉を彩る文章に居心地のよさを覚えていた私ですが 日本文学の良さをあらためて見直すことができた1冊となりました
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